斎藤一人さんの銀座まるかん名誉師範からの直接カウンセリング相談事例

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斎藤一人さんが教えてくれた最強の言霊とは「天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます」

      2017/09/02

現在、『ひらめきサロン九段下』へ来られたお客様に
必ず伝えている言葉があります。

それは、
天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます
です。

これは、昨年末ぐらいから、斎藤一人さんが
「これが最強の言霊だよ」と言って
広め始めたのが、始まりです。

昨年末に発売された『神様に上手に助けてもらう方法』からです。

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「神様に上手に助けてもらう人」になるには
ある言葉を言っていればいいのです。

これは強烈な光の波動を放つ「お守りの言霊」です。

「お守りの言霊」は、とにかく、たくさん言うことがポイントになります。
それは・・・

『天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます』

この言霊を、いつ、どんなときでも、となえているだけでいいのです。

この言霊を唱えていると、まず、あなたの中にいる「内神様」が、その言葉を聞き入れます。

そして、宇宙の中心にいる神様である「天之御中主様」に連絡を取ってくれるのです。

そこから「あなたのことをどうやって助けようか」と
「内神様」と「天之御中主様」の相談が始まります。

そして「助ける方法」を決めると、「最高のタイミング」で
あなたのところに「助け船」を出してくれるのです。

『神様に上手に助けてもらう方法』KKロングセラーズ
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では、なぜ『天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます』が
最強の言霊なのでしょうか?

まず、『天之御中主様』ですが、
宗教などで、どんなに悟りを得ても、最終的に行きつくところは
「神様の名前を唱えれば救われる」ということです。

「南無阿弥陀仏」は、阿弥陀如来のことを阿弥陀仏とし
阿弥陀仏の名前を唱えています。

キリスト教でも、祈りの最後に「イエスの御名によって」と
イエスの名を唱えます。

日本の神道にとって、創造主の神様は『天之御中主様』です。

ですから『天之御中主様』を唱えるといいのです。

『お助けいただきまして』ですが、
私たちは、それぞれ自分の中に『天之御中主様』の分け御霊を
いただいております。

つまり、自分の中に神様がいると言うことです。

自分の中に神様がいるので、自分が何に困っているのかは
自分の中の神様はよく知っています。

ですから、「○○で困っているから」と言わなくても
「お助けいただきまして」だけで、
何について助ければいいのかを知っているんですね。

ですから、『お助けいただきまして』だけでいいんです。

そして最後の『ありがとうございます』ですが

よく神社などで、「お願いをしてはいけない」と言われます。

例えば、「健康にしてください」とお祈ります。
「健康にしてください」とは、言い換えれば、
「今は健康ではないのです」
つまり、「健康にしてください」という祈りは
「健康でない自分を描いている」祈りなんです。

つまり、「○○してほしい」という祈りは、
「そうでない自分」を描いているのです。

では、どうすれば祈ればいいのでしょうか?

それが「感謝すること」なんです。

基本的に、「感謝する」とは、「満たされている」から感謝するんですよね。

ですから、「感謝する」ことによって「満たされている自分」を
描くんですね。

例えば、試験の合格祈願をするとします。
その時に、「試験に合格させてください」と祈っているのは
試験に合格していない自分を描いているんですね。

そうではなくて「試験に合格させていただいてありがとうございます」と祈るんですね。

そうすると、「試験に受かっている自分」を描くことができるのです。

ですから、感謝するってすごいことなんです。

つまり、感謝の言葉「ありがとうございます」とは
満たされている自分を描く言葉でもあるんです。

ですから、これらの言葉が組み込まれた
天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます
は最強の言霊なのです。

ひらめきサロン九段下へ来られたお客様に関しては
時間が許す限り、この言霊を伝えております。

実際に、この言霊を何度も唱えた方から感謝の言葉が届いております。

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今までは、「ついてる」をずっと唱えていたのですが
『天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます』を聞いてからは
ずっとこちらを唱えるようにしました。

それからというもの、職場での対応が変わったような気がします。
結構言いがかり的なことを言ってきたり、冷たくあたる先輩がいたのですが
急にやさしくなり、ちょっと嫌だった職場が
急に快適な職場に変わりました。

ありがとうございます。(30代女性)
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素晴らしいですよね。

『天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます』を
何度も唱えることによって、自分の中で「確信」が持てるように
なったんですね。

その「確信」が、周りの対応を変えたのだと思います。

現在、この
『天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます』
の言霊は、お札にもなっております。

それが、このお札です。

天之御中主様

しかし、この札に効力があるわけではなく、
この言霊にチカラがあるんですね。

では、このお札は何かというと
この言霊を忘れないためのメモ・・・ですかね(笑

現在このお札は、一人さんや一人さんのお弟子さんが
主催する会に参加しないともらうことができません。

しかし、もしもらえなくても、
このお札にチカラがあるのではなくて
言霊にチカラがあるとわかっていれば、そんなに落ち込むことはないと思います。

もし、「体が悪い」とか「物事がうまくいかない」と言う人がいましたら
「天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます
を10回1セットで、何セットも繰り返し言うといいよ」
と、この言霊を教えてあげてください。

実は、斎藤一人さんは、このお札を配るにあたって
相当な勇気が必要だったのです。

一人さんはこう言っているのです。
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ひとりさんは普段、「嫌だな・・」とつよく思うものがありません。
たいていのことは「魂の修行」だと思って受け入れ、
明るく乗り越えていこう・・・という気持ちで楽しく生きています。

ところが、「宗教と誤解される」ということに関しては・・・
とにかく嫌で嫌でたまらないのです。

私の唯一の「恐れ」だと言ってもいいでしょう。

余談ですが・・・、私の「宗教だと誤解されたら嫌だ」という「恐れ」は
「トラウマ的な恐れ」であり、
魂の奥深いところから来ているようです。

たぶん私は前世で、宗教的弾圧を何度も受けたり、
そのことで非常につらい目にあったりしたのでしょうね。

『神様に上手に助けてもらう方法』出版社名KKロングセラーズ
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つまり一人さんは、宗教と勘違いされるのを、非常に恐れているのです。

ですから、このお札を配ることによって、宗教と勘違いされるのを
非常に恐れていたのです。

ですから、今回このお札を配るというのも、一人さんにとって
とても勇気がいることだったのです。
しかし知っているのに教えないのは罪なんですね。

一人さんはこう言っています。
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死ぬと、「天国」いくか「地獄」いくか「浮遊霊」なるか、この3つの選択しかないんだよ(笑)
自分はね、ちっちゃいとき、地獄見たんだよ。
行きたくないの。

バカな話してると思っていいよ。俺の基準なの。
俺、浄霊やなんかできるんだよ。教えられるんだよ。

こっから大阪の駅までどうやって行くんですかって、知らなかったら、「いや申し訳ない俺東京から今きたばっかで知らねえんだよ」
これ、罪になんないんだよ。だって知らないんだもの。
でも、知ってんのに、大阪の駅の行き方知ってんのに、教えなかったら罪になる。

俺は地獄に行きたくないんだよ。
単純な話、地獄に行きたくないんだよ。

2012年4月22日 関西総塾長襲名祝賀パーティでの講演より
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だから、勇気を振り絞って、一人さんは
このお札を配り、この
『天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます』
の言霊を教えてくれたんですね。

ですから私たちは、この一人さんの意思
宗教と勘違いされたくない
を尊重していかないといけないんですね。

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