斎藤一人さんの銀座まるかん名誉師範からの直接カウンセリング相談事例

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コーヒーでダイエット

   

斎藤一人さんは「体の健康は『考え方』と『栄養』だよ」と言っています。

これは、ダイエットにんも言えることなんです。

ダイエットは基本的に
「(カロリーの摂取量)-(カロリーの消費量)」の計算結果が
プラスになれば太り、マイナスになれば痩せるだけなのです。

つまり、「(カロリーの摂取量)-(カロリーの消費量)=カロリーのマイナス」
がうまくできるように、『考え方』と『栄養』をバランスよく利用していくことが大切なんです。

一人さんは、こう言ってます。
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幸せっていうのはある程度努力して、『頭と努力』があって初めて、幸せになるんだよ。
そうすると、どんな環境であろうが、納豆食ってようが、ご飯に塩かけて食ってようが、「
ありがてぇな、ホントに幸せだな」って。
それ、「太っちゃって、ヤんなっちゃうの」って、太るほどメシ喰えたんだから幸せなの。

それで幸せで、「じゃ、あたしそろそろダイエットしようかしら」って、それならいいんだよ。
太ってることを不幸みたくいうけど、メシ喰えないで餓死して死んでるやつは、
世の中にいっぱいいるんだよ?
ナニ馬鹿なこと言ってんだと。そこを考えなきゃいけないんだよ。

そういうことを考えると、太ってても幸せ、痩せてても幸せなの。
なんでも幸せ。
こうやって、なにやっても幸せと思うということは、『努力』なんだよ。
『努力と頭』なんだよ。

CD『幸せのライフハック術』
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「太るほどメシ喰えたんだから幸せ」と、まずは幸せを感じることが
大切なんですよね。
そうやって感謝した後に、ダイエットですね。

今回ご紹介するのは『コーヒーダイエット』です。

端的に、「コーヒーでダイエットってできるの?」と
疑問がわきそうですが、できるんですね。

コーヒーが脂肪を燃焼しやすくしてくれるので
飲む回数、飲む時間、コーヒー豆の選び方、飲む温度を意識することによって
脂肪燃焼効果を高めることができるんですね。

ですから、まずは運動をする30分くらい前に飲むのがいいんですね。

最も脂肪燃焼効果を高めるコーヒーの飲み方は、運動と組み合わせることなんです。
たくさん飲めばいいというわけでなはく、運動を始める20~30分前に、
1杯のコーヒーをリラックスして飲むのがいいとされています。

缶コーヒーやインスタントコーヒーでも脂肪燃焼効果は得られるのですが
より効果を高めるには、カフェインやクロロゲン酸の含有量が多い、
ドリップコーヒーがいいそうです。

また、クロロゲン酸は、熱に弱いという特徴があるので、
深煎りの豆よりも浅煎りの豆のほうがいいそうです。

代謝が最も活性化する、午前中に飲むのがオススメで
逆に夜に飲んでしまうと、含まれているカフェインによって、
“コーヒーは睡眠を妨げる”と一般的にも言われているように、
個人差はありますが、良い睡眠ができなくなってしまう可能性があります。

暑い夏はアイスコーヒーもおいしいのですが、ホットコーヒーとくらべると
高い脂肪燃焼効果が期待できるのはホットコーヒーです。

ただ、熱湯ではコーヒーに含まれているクロロゲン酸が熱で失われてしまうため、
少し冷ました80度前後のお湯を使用すると効果があるでしょう。

また、無糖でなければダイエットにならないと思う人も多いかと思います。
しかし、脳は、糖分を栄養と感知するため、少し糖分が入ると空腹感を一旦
抑える効果があったり、代謝を良くするためには、ある程度の糖分も
必要であるとも言われています。

だからと言って、大量に砂糖を摂取してはいけませんよ。
その日の食事での糖分摂取量を考慮し、糖分が少ないようなら“微糖”のコーヒーを、
少しずつ何回かに分けて飲むと良いと思います。

また、コーヒーダイエットと同時にお勧めしていますのが
銀座まるかんの『クレオパトラ楊貴妃小野小町そこどけダイエット』です。
油で脂を落とすという発想のもとに作られたダイエット食品です。

日常当たり前のように使っている石鹸やクレンジング剤など
油汚れは脂で落としているのが現状です。

その発想のもと、体内の脂も油でおとす発想が、この
『クレオパトラ楊貴妃小野小町そこどけダイエット』です

使う油は玄米油

玄米油には、「トコフェロール」「オレイン酸」「γオリザノール」
「植物ステロール」「αリノレン酸」「トコトリエノール」の6つの成分が
バランスよく入っております。

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