斎藤一人さんの銀座まるかん名誉師範からの直接カウンセリング相談事例

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「自分に自信がないんです」と、言う人向けのゲームです

      2015/03/11

よく「私、自分に自信が持てないんだ」とか
「どうすれば自分に自信が持てますか?」という質問をよく受けます。

実は、斎藤一人さんが考えたゲーム、自身のない方などに適したゲームがあすんです。

それが、『自分はすごいんだゲーム』です。

これは
『自分はすごいんだ』を1日100回21日間言い続けるだけのゲームです。

さて、『自分はすごい』と思うことについて、一人さんがこう言っています。

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あなたの人生が変わるとね・・・
お金、良好な人間関係、健康な体、すばらしいチャンス
ツキ、運気・・・
そういったものがまるで"なだれのように"集まってくるんだよ。

これは「自分は、すごいんだ!」と気づけた人にだけ
起こる奇跡なの。

わかるかい?

あなたって、すごい人なんだよ!
ひとりさんが言うんだからホントなんだよ』

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『自分はすごいんだ』と気が付くためにすることが、

「自分はすごいんだ」を1日100回21日間

それだけだんです。
言い続ける
21日間というのは、人間の意識を塗り替えるのに必要な日数だそうです。

そして言霊の力を借りるためには、この100回は口に出して言っていくのです。

普通の考えですと、「自分はすごい人になる」
つまりこれですと、「今の自分はすごくないけど、これからはすごくなる」
と、いう意味になってしまうのです。

「自分がすごい人になる」ではなくて
「すでに自分はすごいということに気が付く」
これが一番大切なんですね。

しかし、人生は楽あり苦あり。
失敗もあり、つらい時もあったりします。
そんな現実に直面すると、「自分はすごい」なんて思えなくなるんですよね。

そうゆう時だからこそ、『言霊』の力を借りるのです。

実は、おんなじ言葉を何度も唱えることによって
潜在意識にその言葉を入れる効果っていうのがあるんですよね。

そして潜在意識がその言葉で埋め尽くされると
感情もその言葉の通りになっていくんですね。

例えば「ありがとうございます」を1日に何百回唱えるのを
何十日も続けたとします。

そうすると、色々なものや行為への感謝の気持ちが
自然とわいてくるんですね。

ですから、感情が追いつてなくても、同じ言葉を何度も唱えるということは重要なんですね。

一人さんは、人間の意識を塗り替えるのに21日間必要といっているので

『自分はすごいんだ』を1日100回21日間言い続ける

ことなんです。

実際にこのようなお話をすると、「こんなことで本当に変われば苦労しない」という人が
いますが、そうゆうことを言う人は、
「『自分はすごいんだ』を1日100回21日間やっただけで変わらない」ということを
信じているので、信じた通り、何も変わらない人生が待っているんですよね。

まあ、こうゆう事を言っている人は、大抵の人が
「こうやると変わるよ」と言っても、何も実践しない人たちなんですよね。

だから結局は何も変わらないんですね。

斎藤一人さんは、「地球は行動の星。行動しないと何も変わらない』と言っています。

つまり、
『自分はすごいんだ』を1日100回21日間言い続ける

これを実践している方は、確実に何か変わっています。
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自分はすごいんだゲームをやってみました。
なんだか楽しい気分になるので、
21日過ぎても、引き続き続けています(30代女性)
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