斎藤一人さんの銀座まるかん名誉師範からの直接カウンセリング相談事例

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肩こり・冷え・眼精疲労 の共通の原因とは

   

VDT症候群を知っていますか?

VDT症候群とは、パソコンなどのディスプレイ
(VDT:ビジュアル・ディスプレイ・ターミナル)
を使った長時間の作業により、目や身体や心に影響のでる症状のことを言います。

パソコン疲れ

症状的にはこれらの症状がみられます。

●眼精疲労
パソコンを使って作業をされる方は、モニターを凝視することで
まばたきの回数が通常の半分以下に減少、
さらに視線はモニターとキーボード、書類などの間を激しく移動します。
その結果、ドライアイといわれる眼球の乾燥が起こります。
目が乾燥すると、焦点が合いづらくなり、目の筋肉は
常に焦点を合わせようとするため目の疲れを発します。

●首、肩、腕、腰のコリや痛み
悪い姿勢のまま長時間同じ姿勢をしていると筋肉は緊張します。
この緊張が筋肉内の血管を圧迫して血流を悪くします。
血流が滞ったところには老廃物がたまり、神経を刺激して痛みを感じるようになります。
また、これを放置したままにすると、老廃物に邪魔されて、ますます血流が悪くなり、
新たな老廃物がたまって痛みを感じる、という悪循環を繰り返すことになります。

●冷え性
同じ姿勢で座ったまま作業をすることで、血行が悪くなり
体のすみずみまで温かい血液が行き届かなくなります。

●精神に現れる症状
目の疲労はもちろん、その他の体の不調から精神的な苦痛(ストレス)が少しずつ溜まっていき、
「理由もないのにイライラする」「不安感が強くなる」「眠れない」などの精神症状もあらわれてきます。

これらの症状は、パソコンやテレビ、スマホなどで長時間作業することによって起こる
現代病と言われています。

これらを解消するには、1時間のディスプレイ作業をしたら
10分は目をディスプレイから外したり、
作業の合間合間の体を動かしたりして
血流をよくすることによって解消いたします。

脳に栄養が足りないために、脳から正しく指令が出ないときでも起こります。
そんな人には、脳に栄養を与えるということを基本にした健康食品
『未来の青汁パ二ウツ元気』をお勧めしております。

人の体はすべて、脳からの信号によって動いています。

そこで脳から正しい指令を出せるように脳に栄養を与えるサプリメントが
この、『未来の青汁パ二ウツ元気』なのです。

正しい栄養が脳に届いていないことによって
体に異常が発生したりします。

『未来の青汁 ウルトラパ二ウツ元気』
を飲まれた方の感想になります。

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体温があがりました
自分には初めは必要ない商品だと思って
いました。
でも最近「なんとなく疲れがとれない」と
思って体温を測ってみたら35℃になって
いてびっくり!!娘にそうだんしたら
『パ二ウツ元気』を勧められて飲み始め
たら1か月後には体温が常に36.0℃~
36.5℃になってて体調も良いし本当に
ありがたいです。
60代女性

※これらの体験は個人の感想で効果効能をうたったものではありません
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真の健康を「脳」から考えた、サプリメントの新しいカタチ
『未来の青汁 ウルトラパ二ウツ元気』
内容量40g 約100粒 5,000円(税別)

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